シルエット天国〜ラブ
ロマンスといえばシルエットシリーズ、その中でもシルエット・ラブストリームばかり集めて楽しんでみました。
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残酷なランデブー (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
妹のヘリーンが死体で見つかった。イーデンにはまだすべてが信じられなかった。両親の死後、親代わりとなって育てあげた、たった一人の肉親。命を懸けても、犯人はかならず見つけだすわ。妹のわずかな遺品のなかに、イーデンは一通の招待状を見つけた。貧しい学生が、こんな豪奢な舞踏会に招待されるのはおかしい。ヘリーンになりすまして舞踏会に潜りこんだ彼女は、偶然にもそこで意外な人物と再会した。ハンター―七年前に失踪した元婚約者が、なぜここに?気づくとイーデンは彼に強引に腕を取られ、ダンスフロアに出ていた。
内容(「MARC」データベースより)
妹のヘリーンが死体で見つかった。ヘリーンになりすまして豪奢な舞踏会に潜りこんだイーデンは、偶然にも7年前に失踪した元婚約者のハンターと再会する。彼の口から聞かされた、意外な失踪の真相とは…。
シークの愛人 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
わたしにはあの鷹ほどの自由もないのね。ヘイリーは大空を舞う鳥を見あげ、つぶやいた。ここアナイザの宮殿に囚われてから何日がたつだろう…。仕事で訪れた中東で、彼女は不運にも戦争に巻きこまれた。救いだしてくれたのは砂漠のプリンス、シーク・ゼイン・ハーリス。だが彼はヘイリーをハーレム―愛人の館に閉じこめたのだ。ヘイリーが幽閉を解いてほしいと直訴したところ、ゼインは官能的な笑みを浮かべて言った。「きみの体にぼくが触れる。最初からきみが望んでいたことだ」なんですって?そんなことあるわけ…ないわ!そう言いかけた瞬間、彼女の唇はゼインに奪われていた。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
メイン,エリザベス
末の子が二歳になってから小説を書き始める。新しい媒体の出版に関心を持っており、インターネット上でも作品を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
バイオレットの封印―闇の使徒たち〈1〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
秘めやかにすみれが香るとき、封印は解け、巨大な陰謀が動きだす。医師メイジーは見知らぬ女性から甥の治療を頼まれ、荒れはてた屋敷を訪れた。ぎこちなく笑う女性の夫。急にいばりちらす女性。二人の息子だというが、武器を手放さない若者。どこか不自然で芝居めいた一家の様子に、メイジーは不安を覚える。でも、医者として病人を見捨てるわけにはいかない、ベッドに横たわる男性の整った顔立ちを目にし、彼女ははっとした。まさかあの天才経済学者、ミスター・イングラム?男性がふいに青い瞳をあけ、訴えるようにまぶたを震わせた。なんてこと!彼はベッドに縛りつけられている!その瞬間、後ろで重い扉がしまり、錠のかかる音が響いた。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
シェイン,マギー
数々の受賞歴を誇るベストセラー作家。パラノーマルの作品をもっとも好んで書いている。余暇には宝石用原石の収集、タロットカード占いなどを楽しむ。ニューヨーク州の田舎町に、夫、五人の娘、二匹のブルドッグとともに住んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
堕天使はわらう―コルビー捜査ファイル〈4〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
メキシコの小さな町の片隅にあるいかがわしい酒場。レイチェルは、やっとの思いで探し当てた。トレバー・スローンはきっとここにいる。息子をエンジェルの魔の手から守るため、ぜひとも彼が必要なのだ。かつて大切な家族をエンジェルによって奪われた彼なら、きっと協力してくれるに違いない。だが予想に反し、スローンはにべもなくレイチェルの依頼を拒絶した。氷のようなブルーの瞳が容赦なく彼女に向けられる。「なぜ殺し屋のエンジェルが、きみの息子を狙うんだ?」レイチェルは答えた。「彼の息子だからよ」。
億万長者の受難―闇の使徒たち〈7〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
ハニーは兄の結婚式に出席するためブルーニア島へやってきた。実のところ、セクシーなヨーロッパ人男性との出会いが本当の目的だ。経験のないわたしに熱い手ほどきをしてくれる男性と出会いたい…。島に着くなり、ゴージャスな男性を目にして彼女は息をのんだ。決めたわ。ターゲットはあの彼よ!億万長者のマックス・ストロングといえば、知らない者はいない。莫大な富、洗練された容姿、そしてスキャンダラスな噂。だが虚飾にまみれた人生に疲れ、彼はブルーニア島にやってきた。ひとり静かに暮らそうと思った矢先、最近島に来た若い女性とでくわす。さいわい、彼の正体には気づかないらしい。では、なぜ彼女は僕をつけ回すんだ?ほうっておいてくれ。
内容(「MARC」データベースより)
兄の結婚式のためブルーニア島を訪れたハニー。本当の目的は、彼女を熱くリードするセクシーなヨーロッパ人男性との出会いだ。島に着くなり、彼女はある男性に目を留める。しかし、彼はお忍びで来ていた名高い億万長者で…。
引き裂かれた純愛―愛をささやく湖〈1〉 (新書)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ランガン,ルース
米ミシガン州在住。高校時代は学生新聞の記事を執筆し、卒業アルバムの編集に携わったという。ヨーロッパおよびアメリカの歴史ロマンス、現代もののロマンスのほか、脚本や子供向けの本も書く。幼なじみのボーイフレンドと結婚し、五人の子供たちを育てあげた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
シークに守られて (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
ジェニーはサイバー・ストーカーに悩まされていた。何者かがインターネット上に彼女の写真を流し、あろうことか愛人を募集していたのだ。愛人志願者たちが連日、彼女の自宅に押しかけるようになり、ついには玄関前で殺人事件が起こった。被害者は中東の国のシーク。不仲が噂される異母兄のザハドが遺体を引きとりにジェニーの元を訪れた。お互いの事件への関与を疑いつつも、二人は激しく惹かれ合う。ザハドの帰国までの短い時間が、ジェニーには何より大切に思えた。だが彼の帰国直前、予想だにしない第二の殺人が起こる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ダイアモンド,ジャックリーン
テキサス生まれ。結婚して二十年以上になる。その間に二人の息子をもうけ、五十を超える小説を書いた。作家生活に入る以前は、通信社のリポーターやテレビコラムニストとして活躍。現在はカリフォルニア南部に住んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
闇のささやき (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
神秘と異国情緒にあふれた町―ニューオーリンズ。初めて訪れたこの地で、キャスリンは心に誓った。怪しげな団体に身を投じてしまった妹をこの手に取り戻すのだ。噂によると、その団体はセクシーな男性信徒たちの魅力で町じゅうの女性を虜にし、寄付金を集めているらしい。警察があてにならないなら、みずから潜りこむしかない。キャスリンは彼らの本拠地のオカルトショップに足を踏み入れた。「ようこそ、“ミスティック・アイル”へ」背後からなめらかなバリトンが響き、振り向いた彼女は息をのんだ。ああ、なんてすてきな人…。完璧だわ。そこには美貌の男性が謎めいた微笑を浮かべて立っていた。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ウェイン,ジョアンナ
ニューオーリンズ近郊に夫とともに暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
狙われたプリンセス―王家の恋〈6〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
王女ナディアの運命は動かしがたいものだった。タミール王国君主シーク・アーメドの長女として王室顧問で封建的な男性バトラス・ダビールと政略結婚をする。それが国の繁栄のためであり、王族の生き方なのだ。彼女にとっての慰めは芸術活動と孤児院への訪問だけだった。ある日ナディアは、イギリスの外交官ゲージ・ウェストンと思いがけず親しくなる。自由な考え方で女性を敬い、ナディアの孤独に理解を示す彼に婚約者がいる身でありながら彼女は惹かれずにはいられなかった。彼が実は国際的なスパイで、国家間の陰謀をあきらかにするため王女である彼女を罠にかけようとしているとも知らずに…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
パーヴ,ヴァレリー
本を書くときは、結婚して二十数年になる漫画家の夫から着想を得ている。現在、キャンベラ在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
億万長者の受難―闇の使徒たち〈7〉 (新書)
内容(「BOOK」データベースより)
ハニーは兄の結婚式に出席するためブルーニア島へやってきた。実のところ、セクシーなヨーロッパ人男性との出会いが本当の目的だ。経験のないわたしに熱い手ほどきをしてくれる男性と出会いたい…。島に着くなり、ゴージャスな男性を目にして彼女は息をのんだ。決めたわ。ターゲットはあの彼よ!億万長者のマックス・ストロングといえば、知らない者はいない。莫大な富、洗練された容姿、そしてスキャンダラスな噂。だが虚飾にまみれた人生に疲れ、彼はブルーニア島にやってきた。ひとり静かに暮らそうと思った矢先、最近島に来た若い女性とでくわす。さいわい、彼の正体には気づかないらしい。では、なぜ彼女は僕をつけ回すんだ?ほうっておいてくれ。
内容(「MARC」データベースより)
兄の結婚式のためブルーニア島を訪れたハニー。本当の目的は、彼女を熱くリードするセクシーなヨーロッパ人男性との出会いだ。島に着くなり、彼女はある男性に目を留める。しかし、彼はお忍びで来ていた名高い億万長者で…。